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世界のバリアフリー絵本展 杉並区(産経新聞)

 杉並区阿佐谷北の区立阿佐谷図書館2階で、障害のために本を読めない子供も楽しめる“バリアフリー絵本”を展示をしている。27日まで。

 展示されているのは世界21カ国の計50冊。点字絵本のほか、ひっぱったりスライドさせたりできる「さわる絵本」、布の感触を楽しむ「布の絵本」など、障害のために本を楽しむことができない子供に、本の楽しさが伝わるように配慮されている。

 開場は午前9時から午後8時。最終日の27日は午後5時まで。無料。

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受動喫煙防止条例に立腹、脅迫メールの男に罰金(読売新聞)

 神奈川県が全国で初めて屋内での喫煙を規制する「受動喫煙防止条例」を制定したことに立腹し、松沢知事を狙撃するなどと記載したメールを送信したとして、県警が昨年10月に脅迫容疑で書類送検した愛媛県今治市の造船工の男(49)について、横浜地検が事件を松山地検に移送し、今治区検が男を略式起訴したことが13日、分かった。

 今治簡裁は罰金10万円の略式命令を出し、2月23日に確定した。

 横浜地検や松山地検によると、事件の移送は昨年12月28日付で、略式起訴は今年1月28日。男は県議会が同条例を可決した翌日の昨年3月25日早朝、携帯電話から内閣府が管理する首相官邸のホームページにアクセスし、意見募集欄に「タバコ禁煙を決めた為 神奈川県知事を狙撃する」と記したメールを送信して松沢知事を脅迫した。

 県警などによると、男は「禁煙ブームで肩身の狭い思いをしていた。条例可決をテレビで知り、愛媛でも同じ条例が制定されるのではないかと思い、カッとなった」などと供述。知事室前に警備員が配置されたほか、県警は約1か月間、知事公舎(横浜市中区)を24時間体制で警戒するなどしたという。

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天皇、皇后両陛下が浅田選手にお声かけ 春の園遊会 (産経新聞)

 天皇、皇后両陛下が主催される春の園遊会が15日、東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。両陛下は、フィギュアスケートの浅田真央選手らと和やかに懇談された。

 陛下から「このたびは本当におめでとう」と声をかけられた浅田選手は、「ありがとうございました」と応じた。陛下は続けて「良かったですね」「ずいぶん練習されたでしょう」などと語りかけられた。浅田選手は懇談後の取材で「お会いできてすごく光栄でした。(両陛下は)本当に優しい方だと思いました」と話した。

 あいにくの雨模様となったが、園遊会には各界の功績者、政府・自治体関係者と配偶者ら約1900人が出席。フィギュアスケートの高橋大輔、スピードスケートの長島圭一郎の両選手らも姿を見せ、銀・銅メダル計5個を獲得したバンクーバー五輪のメダリスト7人全員が顔をそろえた。

 今回は大相撲の元横綱大鵬の納谷幸喜さん、女優の松坂慶子さんらも招かれた。皇族方では、皇太子さまや秋篠宮ご夫妻などが出席された。

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<お別れの会>大西祥平さん=24日、東京の千日谷会堂(毎日新聞)

 大西祥平さんのお別れの会=元慶応大スポーツ医学研究センター所長・3月18日死去=24日午後3時、東京都新宿区南元町19の千日谷会堂。発起人代表は山崎元・慶大名誉教授。喪主は長男啓介(けいすけ)さん。

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<元次官宅連続襲撃>小泉被告に死刑 さいたま地裁判決(毎日新聞)

 元厚生事務次官宅連続襲撃事件で、2人を殺害し、1人に重傷を負わせたとして殺人罪などに問われたさいたま市北区、無職、小泉毅被告(48)の判決公判が30日午後、さいたま地裁で始まり、伝田喜久裁判長は死刑を言い渡した。伝田裁判長は主文を後回しにし、判決理由の朗読から始めた。検察側は死刑を求刑していた。

 小泉被告は公判で起訴内容を認め、動機について「子供のころに保健所に殺された(と思った)愛犬のあだ討ち。私が殺したのは人間ではなく、心の中が邪悪なマモノ。動物の命を粗末にすれば自分に返ってくると思い知らせたかった」と主張。「無罪以外は上訴する」と述べていた。また、弁護側は「動機が奇異であり、心神耗弱の疑いがある」として、刑事責任能力を認めた捜査段階の精神鑑定のやり直しを求めたが、伝田裁判長に却下された。

 起訴内容は、元厚生事務次官とその家族を殺害しようと計画し、08年11月17日午後7時ごろ、さいたま市南区の山口剛彦さん(当時66歳)方で、山口さんと妻美知子さん(同61歳)の胸などを包丁で刺して失血死させた。翌18日午後6時半ごろ、東京都中野区の吉原健二さん(78)方で、妻靖子さん(73)の胸などを包丁で刺し、約3カ月の重傷を負わせたなどとしている。【飼手勇介】

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